カテゴリー「2.Brendan Fraser 04年8-9月」の24件の投稿

2004/09/30

『愛の落日』--大阪OS劇場C・A・Pでも10月9日より公開

『愛の落日~The Quiet American』公式サイトによりますと、大阪でも公開日が決定したそうです。大阪近郊の皆様、良かったですね~。

◆大阪OS劇場C・A・P◆ 10月9日(土)~
TEL:06-6311-2478
連日/12:15/14:30/16:45/19:00
http://www.osgroup.co.jp/

◆前売特典&初日プレゼント!◆
●前売券発売中:劇場窓口にてお買い求めの方に【花刺繍コースター(ベトナム製)】を先着限定プレゼント!
●初日プレゼント 初日ご来場の方、先着100名様にG7インスタントカフェラテをプレゼント!(提供:チュングエンコーヒー)

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『ハードロック・ハイジャック』のパンフレット

ハードロック・ハイジャックのパンフ


パンフレットシリーズ第2弾。本日は『ハードロック・ハイジャック(1994)』です。使用されている写真は劇中の一場面ばかりで、撮影中のブレンダンの様子などが無かったのが残念。撮影秘話も少なかったかな。でも、ブレンダンの後姿のカッコイイことったら…(笑)。

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2004/09/29

ハリウッド・セレブの素顔-アダム・サンドラー

AXNで「ハリウッド・セレブの素顔-アダム・サンドラー編」を見ました。で、なぜかカテゴリーは"Brendan Fraser"に登録。

ほんの5秒程度ですが、ブレンダンが~、まだ若い頃のブレンダンが出ていたんですよ。『ハードロック・ハイジャック』で共演したアダム君の印象について、相変わらず"かわゆく"語っておりました。これはいつ頃でしょうかね? 髪がちょっと長いけど、スティーヴ・ネブラスカっぽいなァ。文句なしにかわいいですワ(また始まった…)。

ついでにスティーブ・ブシェミもアダム君について語っていましたが、こちらは人間じゃなかった(笑)。美しい爬虫類を見ているようでした。さすが、ブシェミ様。

『ハードロック・ハイジャック』の撮影は、出演者も製作者も本当に楽しかったようです。アダム・サンドラーがとてもいいムードーメーカーだったみたい。

あ~、今日はブレンが見られて幸せいっぱい。腹いっぱいだなァ。(といっても日経エンタテイメントの付録DVDの映像と合計しても10秒に満たない…)

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2004/09/28

日経エンタテイメント!MOVIE DX

今さらですが、「日経エンタテイメント!MOVIE DX 2004年9月号増刊」を購入しました。付録DVDにブレンダンがちょこっと映っているのは知っていたんだけど、近所の本屋さんでは見つからなかったんですよね。

付録DVDの収録内容は「ヴァン・ヘルシング」特集。とりあえず、キャストインタビューをサラ~と見た感想など。

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2004/09/25

BrendanFraser.com ちょっと更新

個展絡みで「もしや」と思い、ブレンダン本人のサイトを覗いてみました。そしたらば[ANNOUNCEMENTS]なんてゆー可愛いアイコンが増えています。

個展の案内ページが出来てました。ブレン本人の直筆(ですよね?)のカードが添えられているのですが、筆記体なのでほっとんど解読出来ません。決してブレンの字が汚いとか読みにくいという訳ではなく、筆記体なんて忘れちゃったんですよ。

もちろん、海外のファンサイトではいち早く発見された方がおりました。クー、出遅れたか…。

http://www.brendanfraser.com/

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2004/09/20

誤字あり、トロント映画祭のブレンダン

海外のファンサイトから拾ってきた情報です。

LONDON FEATURES INTERNATIONAL
'CRASH' SCREENING TORONTO FILM FEST CANADA

こちらのサイトで、トロント国際映画祭に出席したブレンダンの写真が何枚か見られます♪ 今まで見た写真の中では一番サンドラ・ブロックと仲良さそうに写ってます(特に意味はない…)。

マット・ディロンのまゆげが気になります。金髪のお姉さん(ジェニファー・エスポジト)はべっぴんですね。

で、ブレンの写真が一番たくさん載っているのは嬉しいのだけど、"BRANDAN FRASER"になっちゃってますよ~。あと、この写真ちょっと太って見えるでしょ?きっとカメラマンが小さくて、かなり下から撮られちゃったのね~。斜め上か同じ高さから撮ってくれなくっちゃ。大きいと大変だね、ブレン(というコトにしておいてください…)。

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2004/09/18

『愛の落日~The Quiet American~』のサイト更新

愛の落日~The Quiet American~

公式サイトが更新されていました。リンクが張られていなかった[LINKS]と[PRESENT!]のページも出来ていましたので、これで完成のようです。

[LINKS]の方はベトナム関連のお店のホームページへリンクします。ちょっと期待していたのとは違う。ま、イイけど(笑)。

[PRESENT!]では劇場招待券を5組10名様にプレゼント。応募には「映画情報&映画専門プレゼントサイト シネトレ」への無料会員登録が必要だそうです。

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2004/09/16

『原始のマン』のパンフレット

今月はブレンダン・ネタが豊富だな~。話題がある時にたくさん書いておきましょう。

『原始のマン』のパンフ

オークションで『原始のマン』のパンフレットを入手しました。実はブレン作品でパンフを持っているのは『ハムナプトラ1・2』だけなのです。DVDも持っているし焦って集める必要ないかな、と思っていたんですよね。

でも、ヤフオクで『原始のマン』のパンフが出品されているのを初めて見て、先週末に入札→無事落札。本日届いたのですが…。

パンフレットって侮れない。作品に関する知らなかった情報とか作品中では使われていない写真などが入ってるんだ…。ガーン!

しばらく、パンフレット集めに走りそうです。こうしてまた今月も来月もブレン貧乏が続く…(笑)。


パンフレットの中から、いくつか面白いエピソードを。

  • 北米用タイトルは『ENCINO MAN』だが、エンシノ人じゃ分からないだろうというコトで国際配給用タイトルは『CALIFORNIA MAN』になっている。
  • 原始人"リンク"役にはポーリー・ショアの起用を考えていた製作者と監督。しかし、あまりにもしゃべりがユニークなため、デーヴの親友ハロルドという役をストーニーに変更し、あのデーヴと両端をなすキャラクターが誕生した。
  • ポーリーが原始人役を離れたため、再度オーディションが行われ、125人の演技を撮影したビデオの中から「彼しかいない」という一声でブレンダン・フレイザーが抜擢。
  • ブレンダンはそのオーディションを「オフィスを飛び回って植木相手に取っ組みあっただけ」と語ったとか。
  • 裏庭から発見される氷漬けの原始人。これ、ダミー人形を氷の中に凍らせた本物の氷の塊。特殊効果担当者は3週間もアイストラックの中で生活し、苦労して完成させた。
  • ダンスの担当をしたのは『ウェインズワールド』でも振り付けをしたペギー・ホルムズ。ちなみに『原始のマン』は『ウェインズワールド』をかなり意識しているらしい。
  • 脚本を担当したショーン・シェップスは『ビルとテッドの大冒険』のギャグ作りにも参加している。
  • ストーニーが話す意味不明の英語。コレ、80年代の若者が開発した"遊び言葉"。「BUFF=シブイ」「MAJOR=最高」と言った具合に本来の意味とはまったく違う意味で使われている、いわゆる"ポーリー語"。
  • ブレンダンのキャスト紹介から。"演劇学校で学士号を修得後、シアトルのインティマン劇場、モスクワのソブレムニク・シアターなどで舞台活動を始め、ノースウェストでは20本以上の芝居に出演した"。
  • おもしろかったのが、"ブレンダンの最新作はシェリー・ランジング・プロデュース「明日への旅立ち」がある"と紹介されていたこと(1993年5月)。そんな作品ないよ~とプロデューサーの名前を調べてみたら、たぶん『青春の輝き』のコトのようです。どっちもどっちな邦題だけどネ。

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    2004/09/15

    ブレンダンの個展の様子

    ブレンダンの個展の様子を伝える記事です。取材された方(?)とお互いに写真を撮り合ったらしく、カメラのレンズを覗くブレンの写真なども掲載されています。

    この時、取材された方は自分が撮られるのは嫌だと一度断ったようなのですが、ブレンってば"But you’re so handsome."って言ったんですって。

    ハンサムだと言われた本人は(I’m thinking “imagine, a movie star telling me I’m handsome ... that’s real honest to god humility, no? Or at least lack of vanity.)ってちょっと考え込んでる(笑)。←うまく翻訳出来ません

    それにしてもブレンダン。本当にカメラが、そして写真を撮るのが好きなんでしょうね。ブレンが撮る写真にも人柄が出てますね。優しくって素朴な写真だな~。

    David Patrick Columbia's NEW YORK SOCIAL DIARY

    ブレンの個展の記事はページ中央にあります。

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    2004/09/13

    米国盤DVDが届きました

    注文していた米国盤DVDが本日届きました。9月8日に発送で13日の今日届くなんて、かなり早かったな~。最短で届いたみたい。例のごとく、ブレンダン・フレイザー出演作品3本です♪

    北米盤DVD-表

    今回はちゃんとリサーチしないで勢いで買っちゃったんですけど、タイトルの1本が字幕無しですって。字幕無しですって(汗)。こりゃいつも以上に想像力を働かせて観るしかありません。

    米国盤DVDを購入するのは2回目なのですが、ケースとか物すごくチャッチイんですよね。あと、腹立つのがDVDのケースにビッタリと貼り付いている"SECURITY DEVICE ENCLOSED"というシール(直訳すると"セキュリティ装置囲み"?)。下手すると上下横の3ヶ所にビトーッと貼ってあるんです。これをキレイに剥がすのが至難の業。

    しかも、ジャケットがピッタリ納まっていなかったりすると、紙にもシールがビタビタ。もう、剥がれちゃう破けちゃう(泣)。さすが大雑把なアメリカ人仕様。日本人には絶対に受け入れられませんよ、こんなの…。

    新作までいっぱい待たなくちゃいけないから、ゆっくり観ようっと。

    北米盤DVD-裏
    ↑ジャケットの裏側

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