カテゴリー「映画の感想--他3」の16件の投稿

2008/03/23

最近観た映画(~3月23日)

皆さま、お久しぶりです。お元気ですか~?

ワタクシはまだまだ仕事人間(?)で頑張ってます。とりあえずは4月4日までは状態継続。

4月7日以降の作業で使うチェック表(みたいなもん)をまとめるのが仕事なんです。製品仕様書とか要求仕様書とか(これって専門用語?)見ながら、誰でもチェック出来るようにキレイにExcelにまとめていくでやす。

プログラマーでもないのに、低学歴やのに、何でこんな仕事してるねん、アタイはwobbly (あ、ちょっとキレてきた)

つー訳で、最近観た映画もまとめ、まとめでお送りします。

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2008/03/04

最近観た映画(2月18日~2月29日)

ボビー BOBBY 
・ボビー(2006)
キャストすげー。こんなに豪華キャストだらけの映画、はじめて観ました。内容そっちのけでも十分に楽しめます。

アンソニー・ホプキンス、マーティン・シーン、エミリオ・エステヴェス、デミ・ムーア、シャロン・ストーン、ローレンス・フィッシュバーン、ヘザー・グレアム、ヘレン・ハント、アシュトン・カッチャー、シャイア・ラブーフ、リンジー・ローハン、ウィリアム・H・メイシー、クリスチャン・スレイター、イライジャ・ウッド…などなど。

ボビーことロバート・F・ケネディ上院議員の暗殺現場となったアンバサダーホテルに、当日偶然にも居合わせた人々の物語が、どんどん重なり合って、最後には衝撃の結末を迎えます。全然予期していなかったので驚いた。「あー、そうなるの。なるほどー」って感じ。

政治色が強い作品という訳ではなく、エンタメ性も十分にある作品になっていると思います。何よりも、1本の映画でこれだけのキャストを観られたら、それだけで文句なし。アシュトン・カッチャーのヒッピー(?)とシャイア・ラブーフのお尻スッポンポンに笑った~。


デート・ウィズ・ドリュー
・デート・ウィズ・ドリュー(2004)
失業中で金もない、業界にコネもないブライアンがクイズで当てた賞金で、子供の頃からの憧れの人ドリュー・バリモアと30日以内にデートしようと四苦八苦するドキュメンタリー・ムービー。

ブライアンのキモ可愛さ(笑)と無邪気さを純粋に受け入れられたら、この映画すごく楽しめます。超愛すべきダメ男。金もないコネもないダメオくんを友人達が放っておかない理由も分かるなぁ。

ドリューとのデートが一歩近づいたか?と歌い踊るオバカちゃんなブライアン。もう、デートなんて出来ないなんだとズドーンとヘコむブライアン。本当に応援したくなっちゃいます。

レンタルした映画撮影用のビデオカメラの返却期限になり、カメラを梱包して友人と一緒に悲しみの返却をするシーンの可笑しいことったら(笑)。大仰な音楽とかベタなんだけど笑える。

ちょっと心配だったのは偽装パス。あれって警察に捕まったりしないの? 大丈夫??? なーんて、本気でブライアンのことを心配してしまいましたよ(笑)。

ドリューもスッピン?ってくらい普通のメイクで登場してくれて超可愛かった。ああ、『25年目のキス』早く観なくちゃ…。

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2008/02/18

最近観た映画(2月1日~2月17日)

お久しぶりです。2月から仕事が暇になるはずだったのですが、油断してたら、また忙しい日々に戻ってしまいました。また、しばらくは残業三昧です。ガックリ↓

デッド・フライト
・デッド・フライト(2007)
これ好き。超B級映画だけど、かなり好き。前半、ゾンビがなかなか出てこなくてダラダラだけど、後半のスピード感は楽しい。

飛行機の貨物室にゾンビが持ち込まれて、乱気流のせいでゾンビが飛び出し、次々と人を襲う。襲われた人間たちもゾンビ化し、安全なはずのフライトが一瞬にして大パニックに…という、ゾンビ映画と飛行機内の密室パニック映画が一緒に楽しめるなんて、素晴らしいアイデアですよ。

しかも、『ハムナプトラ』のベニことケヴィン・J・オコナーと館長ことエリック・アヴァリが出演してるもんだから、何かそれだけで可笑しくて可笑しくて…。

シートベルト着けたままゾンビ化した男性が動けなくてウガウガしてるのに無視され続けているとことか、かなりベタで笑えます。そして、ケヴィン・J・オコナーさんはやっぱりヘタレな役でした。プププ


恋人はゴースト スペシャル・エディション
・恋人はゴースト(2005)
ゴースト映画としてはベタですが、最後までとっても気持ちのいいロマンティック・コメディ。女子はこれ、絶対に好きッスよ。それにリース・ウィザースプーンが可愛い。リースの相手役のマーク・ラファロがイケてるんだかイケてないんだか分かんないけど(笑)、最後の最後にはイイ男に見えてきたし。

仕事一筋だった女性が交通事故に遭い、昏睡意状態に…。その間、彼女のアパートは貸し出され、そこに引っ越してきたのが妻を亡くしたばかりの傷心の男性。いつしか2人はお互いに惹かれあい…。あー、こう書くだけでベタだ、ベタ(笑)。公開したら、そこそこヒットしただろうに、どうして日本未公開だったんでしょうかね~。

ジョン・ヘダーがチョイ役なんだけど、イイ味出してます。オタクキャラ、やっぱり似合う。

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2008/01/27

最近観た映画(最近観た映画(1月18日~1月24日) )

・ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
久々に映画館で映画~♪開始時間ギリギリで飛び込んだので、大好きな予告上映が観られなかったのが残念。

映画についていうと、アメリカの都市伝説に馴染みのないものが多くて、「わかんねー」「笑う場所がわかんねー」って感じでした。テンポは速いし、セットの規模も大きくて見ごたえはあるんですけど。

悪役のエド・ハリスさんはすごく悪そうでワクワクしたんだけど、前作のショーン・ビーン同様、中途半端な悪役でした。ディズニーだから仕方ないのかなぁ。

ジョン・ヴォイトとヘレン・ミレンの熟年夫婦がすごく可愛かった。コミカルな役どころのジャスティン・バーサくんは可愛い。ニコラス・ケイジは前作より、随分と老け込んだ気が…。髪の毛のあたりとか。気のせいかな?


プラダを着た悪魔 (特別編) (ベストヒット・セレクション)
・プラダを着た悪魔(2006)
あまり期待していなかったせいか、結構楽しめました。アン・ハサウェイちゃんがキレイなお洋服をいっぱい着て、お人形みたいで可愛かった。最初は冴えない女の子って設定は、『プリティ・プリンセス』と同じだけど。

メリル・ストリープの鬼上司は、完全になりきっていたけれど、でも、あんなに上司は絶対にイヤ。名声があれば何しても許されるのかい? 我がままにも程があります(笑)。


ブレードランナー 最終版
・ブレードランナー 最終版(1992)
以前からすごく観たかった『ブレードランナー』をようやく観賞。ハードボイルドすぎて、よく分かりませんでした。難しいよー(笑)。DVD再生5分で爆睡してしまうこと、約4日。体質に合わなかったのでしょうか。

世界観はとても面白いな~と思った。近未来という設定なんだけど、今見るととても古めかしくて、それがイイ感じ。日本文化がたくさん登場するので、日本人として嬉しい。やたら出てくる、「強力わかもと」に大ウケ。

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2007/12/16

最近観た映画(12月1日~12月16日)

キンキーブーツ
・キンキーブーツ(2005)
フル・モンティ』のようなノリの映画が好きな人には絶対にオススメ。ついでに『プリシラ』が好きな人も観てね(笑)。

女性には絶対に見えないイカつい男性がドラッグクイーンを演じてるってだけでワクワクです。しかも、超愛らしい。応援したくなっちゃうんだよー。ローラ役を演じたキウェテル・イジョフォーさんに拍手。

伝統ある男性靴工場の跡取り息子が父亡き後に工場を再建すべく選択した決断とは…。男性用セクシーブーツ(キンキーブーツ)を作っている工場が実際にイギリスにあるそうですが、そこからヒントを得た作品ということで非常に説得力があります。

とりあえず、ドラッグクイーンが出てくる映画に間違いなし(?)ってことで。元気になれます!


ミラーマスク デラックス・コレクターズ・エディション
・ミラーマスク(2005)
タイトルを見たときは「タイガーマスク」とか「ロビンマスク」みたいなプロレスものかと思ったのだけど、ジム・ヘンソン・カンパニーの作品ってことでプロレス映画でないことは明白(笑)。

不思議な世界に迷い込んでしまった少女の物語。その世界は光と闇で出来ていて、一人の少女のせいで光と闇のバランスが崩れてしまうという、コテコテのファンタジー。お話はわりと普通な展開で目新しさはなかったけれど、とにかく映像が不思議でキレイ。

その映像美を見るだけでも価値アリな一本だと思います。

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2007/12/02

最近観た映画(11月17日~11月30日)

プリティ・プリンセス 特別版
・プリティ・プリンセス(2001)
ディズニーらしい超シンデレラ・ストーリーでした。容姿も性格もイマイチなイケてない女の子ミア。そんな彼女の亡くなった父親は実はジェノヴィア国の皇太子で、一人娘のミアは唯一の王位継承者だった…というストーリー。

アン・ハサウェイが可愛いことは知ってるので、眉毛ボーボーのイケてない少女ってのはちょっと無理があったぁ。アメリカ・フェレーラちゃんなんかがやってくれたら説得力あるんだけど…な。

でも、ミアの祖母役のジュリー・アンドリュースが見られて良かった。立ち姿など、とっても気品がありました。

そういえば、私の子供時代のアイドル(?)の沢田研二さんの愛称が「ジュリー」なのって、彼がジュリー・アンドリュースの大ファンだったから、なんですって? 知らなかった~。


サムサッカー 17歳、フツーに心配な僕のミライ コレクターズ・エディション
・サムサッカー(2005)
17歳になっても親指しゃぶりが止められない。行きつけの歯医者に催眠療法を受け、親指をしゃぶるクセは治ったが、今度は不安を解消する手段がなくなり、彼は自分をコントロールできなくなっていく…。

「追憶の街 エンパイア・フォールズ」でルー・プッチ君の痛々しい演技と存在感に目が点になってしまった私。彼の
別の作品も観てみたいな~と思っていたのですが、ようやくWOWOWで放映されました。

ルー君、ええぇ。超エエェ。こんな繊細な役を演じられる子って希少価値だと思う。17歳の複雑に揺れ動く男の子の様子を、「どこまで演技なん?」って感じで演じてました。

そんな脇を固めるのが、これまた個性派俳優ばかり。母ちゃん役のティルダ・スウィントンが超カッコイイ!! 息子と仕事を一生懸命愛してる母親。教師役のヴィンス・ヴォーンが胡散臭い!! 歯医者のキアヌはいつもの棒読みなんだけど(笑)、愛すべき胡散臭さ!! ドラッグ中毒の役者、ベンジャミン・ブラッドもイイ味出してる。

なかなか見っけもんの1本ですぞ。

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2007/11/18

最近観た映画(11月1日~11月16日)

プライドと偏見
・プライドと偏見(2005)
これは女性のための映画ですねー。「乙女は観なさい!」と言っときます(笑)。

18世紀のイギリスの田舎町に暮らすベネット家の5人娘達。女性には父親の遺産を相続する権利がないため、娘達は資産家と結婚することを夢見ていた。次女のエリザベスは舞踏会で資産家のダーシーと出会うが…。

キーラ・ナイトレイが何となく苦手で公開当時は敬遠していたのですが、美しいロケーションを映画館で堪能しておけば良かったと後悔しました。イギリス映画って緑が綺麗に出ている作品が多いような気がします。キーラは『パイレーツ・オブ・カリビアン』より断然良かったし。

お金持ちと結婚して幸せになりましたとさ、というシンデレラ・ストーリーは、この当時のイギリスの女性にとっては夢物語だったんでしょうね。ただ、『いつか晴れた日に』でも同じでしたが、ジェーン・オースティンが描く女性って1本芯が通ってて、好感が持てます。長く愛されている理由もそこなのかな。

コリン・ファースが出演していたTVドラマ版が伝説になるほどコアなファンがいることは知っていたのですが、映画を観たらドラマ版も観たくなっちゃいました。

面白い映画があるよーとオススメしてくれた姉やん、ありがと~♪


ナニー・マクフィーの魔法のステッキ
・ナニー・マクフィーの魔法のステッキ(2005)
母親を亡くした子供たち7人が父親の気をひこうと悪戯をして乳母を次々と辞めさていくが、そこに不思議なナニー・マクフィーが現れる。ナニー・マクフィーは子供たちに5つの大事なことを教えていき、子供たちは少しずつ何かを身につけていくのだった…。

楽しくてロマンチックで子供と一緒に楽しんで観られるようなファミリー映画でした。小憎たらしい子供は大好き(笑)。セットがカラフルで、ロケーションも綺麗。『メリー・ポピンズ』に似てるけど、もっと毒がある。『レモニー・スニケット』ほど毒々しくはなく観やすい作品だと思います。

ヘンテコリンなメイクをして真面目な顔しているエマ・トンプソンがおかし~。料理係のイメルダ・スタウントンのコメディエンヌっぷりも最高でした。あと、末っ子の赤ちゃんが超かわいい。

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2007/10/08

最近観た映画(9月30日~10月8日)

今週はミステリー&ホラー映画週間。

ユージュアル・サスペクツ
・ユージュアル・サスペクツ(1995)
「観たい観たい」と思っていた、ブライアン・シンガー監督を一躍有名にした『ユージュアル・サスペクツ』をようやく観た。ラストにとんでもないドンデン返しが待っていると知っていたので、そのドンデン返しを考えまくってしまって、ある意味、純粋な気持ちで観られなかったかも…。

でも、観終わってから色々と考えてしまいましたよ。「ちょっと待てよ。今まで観てきた2時間は、もしや全部作り話だったの? どこまで本当? どこまでが嘘?」。

これから観るかもしれない人のために、うっかりな事が書けないのが残念。5人の悪人達の行く末はどうなるのか? カイザー・ソゼという本当か嘘かまったく分からない謎の人物の正体は? う~、本当のこと言いたいよ~。


カオス<CHAOS> DTSスペシャル・エディション
・カオス(2005)
これまた、最後の最後にとんでもない大ドンデン返しが待っていました。ジェイソン・ステイサムがあまりにあっさりと途中で消えたから、何かあるとは思ったけれど、ああなるとはねー。なかなか面白いサスペンス映画だと思います。

ジェイソン・ステイサム、ウェズリー・スナイプス、ライアン・フィリップの3人が共演してるってのが、どこか噛み合っていなくて、ワタクシ的にはそこが面白ポイントでした。ライアン・フィリップが”切れ者”な若手刑事を演じていたんだけど、顔がアイドル過ぎるわ~(笑)。ジェイソン・ステイサムはいい感じで禿げてて良かったです。

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2007/09/10

最近観た映画(8月20日~9月9日)

日本以外全部沈没

  • 日本以外全部沈没(2006)

  • 本家本元の『日本沈没』は未見だし、たぶんこの先も観ないと思う。でも、『日本以外全部沈没』には公開当時から興味があった。CSで放映されたので観たのだけど…、日本映画でここまでバカやっちゃう人がいるってことに驚いた(笑)。

    日本以外の国が全て沈没し、日本は移民してきた外国人たちで溢れてしまう…という筒井康隆の短編小説が元ネタ。

    お金掛けていません的なチープなCGや演出が妙におかしい。でも、俳優はかなり豪華。小橋賢児、柏原収史、寺田農、村野武範、藤岡弘、がマジメな顔して演じているのだけど、キャラクター全てが妙に胡散臭い(笑)。でも、その胡散臭さがB級、いやC級映画臭がプンプンと漂い、コメディ・ファンとしてはかなり楽しめる。

    アメリカ人にどうしても頭が上がらない日本人が、国を失ったアメリカ人達に対して行う心狭い仕打ちが何ともありそで切ない。ブラック・コメディとしても私は嫌いではない。結構、深いよ。


    ゴースト・オブ・マーズ

  • ゴースト・オブ・マーズ(2001)

  • ジョン・カーペンター作品っつたら、『ザ・フォッグ』しか観てないのだけど、この『ゴースト・オブ・マーズ』を観て、私はこの監督の偉大さを知ったね。だって、1980年作品の『ザ・フォッグ』と2001年作品の『ゴースト・オブ・マーズ』のチープさがまったく同じなんだもん(笑)。

    ぶっちゃけ、『ゴースト・オブ・マーズ』は最初の10分だけ観て、「わ、つまんなそー」って1回録画を消去してるんですよ。でも、ジェイソン・ステイサムが出演してるって知って、また録画しなおして観たんです。

    いやー、観て良かった。西暦2176年の火星が舞台で、SFかと思いきや、何と本編はB級、いやC級ホラー映画。宇宙服とか信じられないくらい古臭いデザイン。CG技術もかなり凄くなっている2001年に、なーんてチープな特撮使ってるんでしょ、この監督。いやー、面白い!! 一つ難点を挙げるとすれば、どーしてジェイソンの首は真っ二つに落としてくれなかったの!?

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    2007/08/26

    あああ...

    新サイトの早急なメンテナンスが必要な箇所が多くて、Blogの更新がストップしてます~。映画も何本か観てるんだけど、感想書いてる暇がない…。相変わらず、仕事も残業続きだし…。

    ってことで、とりあえず観た映画のタイトルと簡単な感想だけメモっておきます。

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    劇場で観た映画
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    ・トランスフォーマー
    ロボット達が車やトラックからトランスフォームする姿がカッコイイ!! 日本では絶対にウケないコテコテのギャグがてんこ盛りで私的には大ウケでした。硬派なオプティマスプライムがカッコイイぞ。主役のシア・ラブーフくん、かわいい~。サムとバンブルビーの友情にはちょびっと涙。劇中で『アルマゲドンの100倍すげー。カッコイイ』みたいな台詞があったけど、ここ笑うところ。マイケル・ベイはこういうバカな映画を撮ってる方がいいと思う。

    ・ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
    ハリーはどんどん可哀相になってくる。こんなに真っ暗な話でいいの~? 可哀相過ぎて見てられません。

    続きを読む "あああ..."

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