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2006年5月の13件の投稿

2006/05/28

突然ですが…

突然ですが…、今週末(でいいのかな?)に引越しいたします。

今住んでいるところから車で5分。引越しという程の大げさなことではないのですが、しばらくはバタバタすると思います。

ADSLの移転申し込みはしてあるのですが予定通りにいくかも分からないですし、いつからネットに繋げるようになるかも不明。

CSのアンテナを立てないと今までどおりテレビが見られない。ベランダの向きは南を確保出来ているのですが、1m前にお隣さんが立ちはだかってる。ガーン!!! ケーブルテレビしか引いてないので、スカパー見るならアンテナ立てなきゃ、なんですよね。

お部屋は今まで畳の和室だったのに今度は洋室です。ベッド買わなきゃ。ラグも買わなきゃ。パソコン用のデスクも買わなきゃ(今まではテーブルでしたのン)。押入れがないから、ちゃんとした衣装ケースもいくつか買わなきゃ。

でも、仕事の山がまたやってきて、先週から残業がスタート。疲れがとれなくて昨日も昼まで寝てしまって、引越し準備があまり進んでいません。しかも、片付けてるというよりは汚してると言った方が正解かも…。

という訳で、しばらくバタバタした生活を送ることになりそうですが、ネットがない生活は考えられないので、1日も早く繋げるようにしたいと思ってます。インターネット喫茶も会社帰りにありますしね。

まずは順調に引越し作業が進みますよーにと祈るばかりです。ちなみに「結婚」する訳ではありません。って自分で言っちゃうところが悲しい~(笑)

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2006/05/27

『ダドリーの大冒険』とYoung Dudleyは今

ダドリーの大冒険Dudley Do Rightブレンダンがドジなカナダ騎馬警官を演じた『Dudley Do-Right』をご覧になったことのある方~(ハーイ!!)

はっきり言って、ブレンダンのファンでも賛否両論の作品です。私も愛せるようになるまでに3回くらい観直しましたもの…。スティーブン・セガールやジャン・クロード・ヴァンダムのようなオレ様映画ですよ。

ブレンダンのオイシイとこ取りのこの作品、ブレンのファンでまだ観てないって人はモグリですよ、モグリ。この作品が「大好き!!」と言えるようになったら、あなたも立派なブレン・ファン認定です→ウソ

そんな話はどーでもいいのですが、『Dudley Do-Right』でダドリーの子供時代を演じていた男の子が、たくさんの作品に出演している子役くんだったと知ってた方いますか? 私はつい先ほど知りました。

  • Dyllan Christopherくんのオフィシャルサイト
  • しかも、こんなに大きくなっちゃって…。オバちゃん、ナミダが出てくるよ。

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    2006/05/24

    オレの心の叫びを聞いてくれ!!(映画・海外ドラマ マニアック編)

  • ピンクパンサー』地元公開バンザーイ!!と喜んでいたアテクシですが、10時と16時の上映しかありません。仕事があるので平日は見られません。私用で土日は時間が取れないので、まだ観てません。しかも、来週からは1日1回、しかも10時の上映だけです。ありえません。信じられません。泣いていいですか?
  • スティーブ・マーティン主演、アテクシのコラーゲンの素トム・ウェリングくんも出演している『12人のパパ2』のビデオスルーが決定!! ばんさ~い!! 前作が日本未公開だったから期待なんてしてないけどさ。パート1のDVDは初版から2枚で1,990円売りしたのに、パート2は初版3,990円ですってよ。安くなるまで買わね~よ~。
    12人のパパ 特別編 (初回限定生産)12人のパパ 2
    そういえば、ユージン・レヴィがこの作品でラジー賞の助演男優部門にノミネートされてたのよ。来週カナダのウォーク・オブ・フェーム殿堂入りする予定(ですが何か?)。


  • トム・ウェリングくん主演の"THE FOG"の日本公開はいつなのさ~!? どうせ、ビデオスルーなんでしょ? なら早くしろ~!! 
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    2006/05/21

    ナイロビの蜂(The Constant Gardener)

    製作:2005年イギリス  監督:フェルナンド・メイレレス
    ジャンル:ドラマ
    出演:レイフ・ファインズ、レイチェル・ワイズ、ユベール・クンデ、ユベール・クンデ、ダニー・ヒューストン、ビル・ナイ 他

    【STORY】 英国外務省一等書記官のジャスティンはナイロビ空港からロキヘ旅立つ妻テッサを見送った。それはしばしの別れのはずだった。しかし、ジャスティンのもとに届いたのは突然の訃報。テッサの遺体が無残な姿で発見されたというのだ。テッサは何者かによって殺害された---。テッサの死の理由を探るうちに、ジャスティンはテッサの秘密と本当の深い愛を知る。
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    レイチェル・ワイズが助演女優賞を受賞した『ナイロビの蜂』を観てきました。監督は『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレス。原作はジョ・ル・カレの同名ベストセラー。

    すごく存在感のある作品でした。深い深いラブ・ストーリーなのですが、背景にあるものは、とてつもなく重い。社会派ドラマでもあり、サスペンスでもあり、ラブ・ストーリーでもある。軽い気持ちで観に行くと、ズドーンとお腹に何か抱えて帰ってくるハメになるかもしれません。

    ただ、『シティ・オブ・ゴッド』もそうだったけど、この監督って場面展開が突然なんですよね。その流れについていけない人には、すごく観にくい作品かもしれません。でも、ケニアで撮影したという映像は素晴らしいです。現地の人たちの本当の姿を撮りたいということでゲリラ的な撮影もしたそうです。泥臭い力強い映像にはリアリティがあります。

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    2006/05/19

    最近見た映画(5月4日~5月18日)

    レーシング・ストライプス

  • レーシング・ストライプス (2004)

  • 動物好きなら楽しめる作品だと思います。シマウマがサラブレッドと一緒にレースに出るなんて、絶対にありえない話だけど、映画だからいいのよ、いいの。

    サラブレッドと比べたら、脚も短くて体も小さいシマウマがレースに勝てるのか? 「みどりのマキバオー」な展開だけど、人間だって動物だって頑張ったら何でも出来るんだよね。小さい子供にみてもらいたい作品。


    ジャスト・マリッジ 特別編Just Married

  • ジャスト・マリッジ (2003)

  • あー、アシュトンのバカ炸裂。お腹いっぱいですよ。モデル顔してたら、文句なし(横からみたら、ちょっと潰れ気味だけど)のイイ男なのに、口開いたらバカがドクドクと溢れ出る。演技派転向なんて絶対に考えないで欲しい!! 男前なのに「バカ」が出来るなんて貴重だよ~。

    この作品は若いカップルが勢いで結婚しちゃって、新婚旅行先で数々の困難に見舞われて、離婚寸前の状態にまでなる、というもの。新婚旅行ですから、いかなる場所でもチュッチュ、チュッチュやりやがってます(笑)。ブリタニー・マフィーはあまり好きな顔じゃないんだけど、思い切りの良いコメディエンヌぶりには好感持てました。鼻血のシーンとゴキブリのシーンが面白かったな~。

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    2006/05/18

    Canada's Walk of Fame

    こんな大事なことを書いていなかった私って、私って("おとなのふりかけ"っぽく)

    ブレンダンがカナダ版「名声の歩道」(Canada's Walk of Fame)に名前を刻むことになってます。パチパチ♪ 

  • Canada’s Walk of Fame announces 2006 inductees
  • セレモニーは6月3日。今年リストに加わるのはパメラ・アンダーソン(女優)、ジャン・アーデン(歌手)、The Crazy Canucks(スキーチーム)、 ロバート・グーレ(俳優)、ユージン・レヴィ(俳優)、ポール・シェイファー(ミュージシャン)、アレックス・トレベック(司会者)。

    選考対象の条件は「カナダ生まれ、またはカナダ育ちであること」「10年以上、その分野で活躍していること」「全国的・国際的な活躍をしていること」。一般からオンラインで候補者を投票してもらって、その中から選考委員が決めるのかな。

    ブレンダンも条件ぴったりですね。"Crash"に出演したことが今年の選考に良い影響を与えたのかも。だって、"Mummy Star"じゃなくて"Crash Star"って紹介されてますもん。今度はハリウッド殿堂入り目指してね。

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    2006/05/14

    これが日本なりのスーパーマン祭り?

    『スーパーマン・リターンズ』の全米公開まで1ヶ月ちょっととなりました。下記のページから新しいトレーラーが見られます。小さい動画ファイルで見ても、かなりクリアで映像に力を入れていることが分かります。楽しみ。

    クラーク役のブランドン君、男前だなぁ。人気出そうですよね。スーパーマンの呪いが掛からないようにお祈りしとこっと。

    http://www.apple.com/trailers/wb/supermanreturns/trailer2/

    『スーパーマン・リターンズ』は前作『スーパーマン2』の続編にあたるそうです。トレーラーを見ても、英語がよく分からないので何ともですが、クラーク・ケントもスーパーマンもどこかに行ってていなかったみたいですね。その間にロイス・レーンには子供がいて、戻ってきたクラークは相当ショックを受けてるし(笑)。レックスはスーパーマンとの対決の時を「待ち侘びとったゾ!」って感じかな。

    私はアメコミは読んだことがないので、スーパーマンのことは映画版でしか知らないけれど楽しめる作りになっていそう。トレーラー最後の「LOOK UP IN THE SKY」の文字を見ると、その後に「タケちゃんマンだ!!」と言いたくなる私。年齢が分かりますね。

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    2006/05/11

    ブレンダン、こちょこちょ・ニュース

    もう寝ないと、明日やばいのでこちょこちょ・ニュースだけ。

    "Journey 3-D"の続報。ブレンダンの甥っ子役として、Josh Hutcherson(ジョシュ・ハッチャーソン)くんの名前が挙がっているようです。ジョシュ君は現在全米で公開中の"RV"(ロビン・ウィリアムズ主演)、『ザスーラ』などで大活躍中。写真はコチラ

  • Hutcherson Takes a 3-D Journey
  • あと、ツッコミひとつ。FLiXに「ブレンダンに3人目の子供が生まれたよ~」の記事が掲載されていたのですが、そこに「ハムナプトラの3作目への出演が決まっている」とあるのです。いつ決まったの? ホント? 私は知らないよ!! 

  • ブレンダン・フレイザーに3人目の赤ちゃん誕生
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    2006/05/07

    ブレンダン、こちょこちょ・ニュース

    Newsday.comというサイトにトライベッカ映画祭の様々な写真が掲載されています。たくさんの有名な俳優さんが映画祭を訪れたんですね。

    というのも、ブレンダンの写真を探すのに129枚の画像を全部見たんですよ~。バカですわ。129枚中2枚が"Journey To The End Of The Night"の記者会見の写真でした。(Photo1,Photo2

    監督のEric Easonさんって俳優さんっぽい。テレビドラマ『スターゲイト』のジョナスにちょっと似てる♪ それにしても、アリス・ブラガちゃんの笑顔が可愛いなぁ。あ、もちろんブレンも可愛い、かわいい。

    もうひとつ。日本人対象の海外エキストラ・タレント募集サイトGlobal Castingの過去のメールマガジンで、"The Last Time"の女優募集の広告を発見。こんな条件をクリア出来た女性っていたのかしら?

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    2006/05/06

    ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)

    製作:2005年アメリカ  監督:アン・リー
    ジャンル:ドラマ
    出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ 他

    【STORY】 1963年ワイオミング。イニスとジャックはブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出会いを果たす。ともに20歳の2人は意気投合し、いつしか友情を超えた、本人達も意識していないところで深い感情が芽生え始める…。
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    映画館まで30分掛けて歩いて行ったせいか、頭がボーっとして、途中で「長いなぁ」と正直思ってしまった。「切ない純愛、涙が溢れて止まらない」という高い評価に期待し過ぎたのかな。私は涙は出てこなかった。(後ろの席に外国人のカップルが座っていたんだけど、女性の方が始終ゲラゲラ笑っていたのよ。なぜ?)

    ゲイ映画ってことを抜きにしても評価は分かれる作品かな、と思いました。でも、オスカーで作品賞を受賞出来なかったことで、逆に神話化していきそう。良い作品と評価されているのは分かるけど、観た日の私の波長とは合わなかったのが残念。

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    プロデューサーズ(The Producers)

    製作:2005年アメリカ  監督:スーザン・ストローマン
    ジャンル:ミュージカル/コメディ
    出演:ネイサン・レイン、マシュー・ブロデリック、ユマ・サーマン、ウィル・フェレル、ゲイリー・ビーチ、ロジャー・バート 他

    【STORY】 1959年のNY。マックス・ビアリストックは、かつてはブロードウェイの王様と謳われた大物演劇プロデューサー。だが、今では、老婦人達から小切手をせびりとって惨めな生活を送っている。そんなある日、マックスのオフィスに会計士のレオ・ブルームが帳簿整理にやってくる。そこでレオは「舞台がコケるとプロデューサーが儲かる」という不思議なカラクリを発見する…。

    最近、とーってもお世話になっているコメディ大好きciteさん、albrechtさんのBLOGに『プロデューサーズ』に関する「へぇ~」な情報がたくさんあります。目からウロコ~♪

  • from butthole with love

  • Albrecht's Alternativity@ココログ

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    金曜日に『プロデューサーズ』を観てきました。

    「大丈夫なの?」ってくらいお下品なミュージカル映画でした。もちろん良い意味で(笑)。『オペラ座の怪人』や『シカゴ』のようなミュージカル映画を期待して観に行った人はビックリしただろうな~。

    最初の15分くらいは笑ってる人いなかった。「こりゃ、イカン」とポイントが来たら大笑いしようと決心した私です。68年版のオリジナルを観ていたので、「ホールドミー・タッチミー」のお婆ちゃんが出てきた時には、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!でしたよ。ごっこ遊び始めた辺りから、前の席でゲラゲラ笑ってやりました。

    ここからはオリジナル版との比較も含めて、映画を紹介していきたいと思います。

    マックスがレオに「一緒に舞台を失敗させて大もうけしよう」と悪巧みを持ちかけるまでのくだりは、リメイク版もオリジナル版もほぼ一緒。オリジナルの方がお婆ちゃんとの「ごっこ遊び」が長かったくらい。マックスのバーコード頭とレオの毛布の切れ端は絶対に外せないキーアイテムなんだね。

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    2006/05/04

    最近見た映画(4月17日~5月3日)

    ゴールデン・ウイークはどこかにお出かけですか? 満喫してますか? 私は予定を立てる前に休暇になってました。あーあ、今年こそはどこかに行きたいと2月頃までは思っていたのになぁ。

    という訳で、いつものごとく、ビデオ・DVD三昧の毎日です。これはこれで幸せ~♪(強がりじゃないもん)。

    マイ・フレンド・メモリー

  • マイ・フレンド・メモリー (1997)

  • たまたまCSのチャンネルをつけたらやっていて、そのまま最後まで観てしまいました。最初の10分を見逃したのが悔しい。しかも再放送なし(泣)。『サイモン・バーチ』のような作品を観て、「あざとい」と思わない人にはオススメ。親子で一緒に観て欲しい1本。

    難病で体を自由に動かせないケビン(キーラン・カルキン)は百科事典並みの頭脳を持っている。大きな体を持ちながら、勉強が出来ず気弱なマックス(エルデン・ヘンソン)は学校でいじめられてばかり。

    2人はお互いに助け合い、マックスの大きな体とケビンのすばらしい頭脳が合体した時、「勇士フリーク」が生まれた。2人でいれば、どんな困難にだって負けない!! しかし、2人の友情も永遠に続くものではなかった…。

    ここまで、あらすじ書いたら、どうなるか想像出来ちゃうでしょうけど…。とにかく、2人の少年の演技が素晴らしい。ケビンの成長の様子が最後まで丁寧に描かれているのも良かった。


    花嫁のパパ

  • 花嫁のパパ (1991)

  • 最愛の娘を嫁がせる父親の寂しさ、やるせなさとは裏腹に、披露宴に掛かる出費は半端じゃない。何と全額、花嫁持ち!! 500人以上の招待客(一人当たり250ドル)に1,500ドル以上するウエディング・ケーキ。しかも娘は披露宴を自宅でやりたいと言い出す。パパは大混乱。

    S・マーティンお得意のドタバタ感がよく出ていて、彼を嫌いでなかったら楽しめること間違いなしの1本。マーティン・ショート演じるナヨナヨしたウエディング・プランナーも最高に笑える。スティーヴ・マーティンがパパだったらいいなぁ。

    エリザベス・テイラー、スペンサー・トレイシー主演の『花嫁の父(1950)』のリメイク。そちらは未見ですが不朽の名作らしいですね。確か白黒だったかなぁ。

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    2006/05/03

    う、生まれた!?

    ブレンダンちに3人目のお子が産まれたそうです(Jさん、暴れないでね~)。

    Actor Brendan Fraser and his wife Afton Smith became parents for a third time on Tuesday, Us Weekly reported.

    The magazine said the baby, whose gender was not revealed, was delivered at Cedars-Sinai Medical Center in Los Angeles. A spokesman for Fraser, 37, a star of best-picture Oscar winner "Crash," as well as the "Mummy" movies, declined immediate comment.

    The couple, who wed in 1998, also have two sons, Griffin, 3, and Holden, 2.

    アフトンさんはロサンゼルスのCedars-Sinai医療センターというところで出産されたそうです。性別などについてはスポークスマンがすぐにコメントすることは差し控えたいと言ってるらしい。

    ホールデン君の時みたいに親子写真付きで紹介してくれるのかなぁ? 女の子だったらいいね。

    ということは、ブレンの3番目のお子は、トム・クルーズやブルック・シールズのお子ちゃま達と同級生になるんですね~。きっと、ブルックさんとは「いつ予定日?あら、じゃ同級生ね?」なんて会うたびに話していたのかな(笑)。

    ここのサイトに赤ジャケを着たブレンの写真が何枚かあります。ちょっとピンボケ気味な上、このサイトの人はブレンが「3-D」を演じるのは否定派???(英語分からんッス)

  • Brendan Fraser, Oh Dear
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